茶を、ひらく。

茶を、ひらく。

茶を、ひらく。

所詮お茶でしょ、と思っている人に
もっとお茶の価値を知ってほしい。

既成概念に囚われない予想外 な発想で
お茶の可能性をひらいていく。

ただ喉の渇きを潤すのではなく
それぞれのストーリーを知れば
味だけじゃなく、新しい世界もひらくはず。

私たちは、緑茶が生まれた地、
京都・宇治田原から昨日までなかった
お茶づくりにチャレンジしていきます。

宇治田原製茶場 直賣部

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新着News

日経MJに取り上げていただきました

2026年10月2日発行の日経MJ(日本経済新聞社)、日経電子版の記事内で、「20代でにぎわう 季節の利き茶」として「茶を、ひらく。」を取り上げていただきました。

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京玄米茶 上ル入ルで、秋の一服

朝晩の風が涼しくなり、京都の街にも秋の気配が漂い始めました。 色づき始めた木々を眺めながら、ほっとひと息つく時間。そんな京都の秋に寄り添うのが、京玄米茶 上ル入ルです。 備長炭の炭火で丁寧に炙ったお餅を合わせることで、玄米茶の原点を再現しています。 お湯を注ぐと、どこか懐かしい、炒り餅の香ばしい香りが立ちのぼります。

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【ぼん】で楽しむ、京都のグリーンティー

みなさんは、グリーンティーを飲んだことがありますか? 英語の「green tea」は緑茶全般を指しますが、関西で「グリーンティー」といえば、甘い抹茶ドリンクのこと。抹茶にグラニュー糖などを加え、水や牛乳で割って楽しむ、昭和時代に京都で生まれた飲みものと言われています。そんなグリーンティーを、宇治抹茶と和三盆糖で仕立てたのが、ぼん【宇治抹茶グリーンティー】。

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