茶を、ひらく。

茶を、ひらく。

茶を、ひらく。

所詮お茶でしょ、と思っている人に
もっとお茶の価値を知ってほしい。

既成概念に囚われない予想外 な発想で
お茶の可能性をひらいていく。

ただ喉の渇きを潤すのではなく
それぞれのストーリーを知れば
味だけじゃなく、新しい世界もひらくはず。

私たちは、緑茶が生まれた地、
京都・宇治田原から昨日までなかった
お茶づくりにチャレンジしていきます。

宇治田原製茶場 直賣部

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京都のお土産に、京玄米茶 上ル入ル

「上ル入ル」という名前は、京都ならではの住所表記に着想を得ています。 京都では、通りを北へ進むことを「上ル(あがる)」、南へ進むことを「下ル(さがる)」、東西へ進むことを「東入ル(ひがしいる)」「西入ル(にしいる)」と表します。 そんな京都の街に根付いた言葉から生まれたのが、京玄米茶 上ル入ルです。

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上ル入ルの香ばしさ、その秘密。

京玄米茶 上ル入ルの香ばしさを支えているのが、こだわりの「炒り餅」です。 上ル入ルが着目したのは、玄米茶のルーツともいわれる炒り餅。もち米を洗い、つき、乾燥させて、焼く。その工程には10日以上の時間がかかります。

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ワールド・ティー・フェスティバル2026が開催中です!

阪急うめだ本店で開催される「ワールド・ティー・フェスティバル2026」が、いよいよ本日スタート。 おすすめは、秋限定の京玄米茶 上ル入ル【紅葉狩り】。お茶の上に食べられるもみじ葉を浮かべて楽しむ、京都の秋を感じる一杯です。 会場では、京玄米茶 上ル入ル4種類の試飲をご用意しています。

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